東山公民館でおはなしワールド

09年04月19日 | とし子からの手紙

dscn0412.JPGこの時期は「こども読書の日」にちなんで、市内全域で様々な催しがある。東山公民館では、「おはなしワールド」。

学校図書館司書と地域文庫などのメンバーがおはなししたり、本を読んだりする。

私も地域文庫の一員として、絵本を読みに行く。こどもたちのキラキラした瞳と合えると思うと、私がワクワクしてしまう。

読書の楽しさ、本を通してのコミュニケーション・・・本があって、人がいて、場所(図書館など)があれば、本を手に取ることができる。

読書は人が生きるための力になってくれる。そのことを多くの人に知ってほしい。

さあ!こどもたちに会いに行こう!!